西川口風俗産業の今
本サロについて詳しく説明します。
運営しているときの風俗店運営側の言い分としては、
本番行為は自由恋愛という説明をしていたのだそうです。
じじつソープは自由恋愛にて性行為を行います。
昔よくあったちょんの間のシステムはもっと強引で、
プレイ料金=ウーロン茶
だったのです。
これには閉口しました。
そんなこんなで日本全国のちょんの間が摘発されていったのです。
ちょんの間とは赤線とも言い、
小さな二階建ての一階に女の子が座っています。
二階がプレイルームです。
店頭にはやり手婆がいて、
料金交渉、女の子の良いと頃など説明してくれ、
料金と女の子の容姿に納得したら二階に行き、
1万円~3万円のウーロン茶を飲みながら、
自由恋愛に励むというものです。
もちろん日本全国に点々と有ったちょんの間は、
いつしか大阪、沖縄の一部ぐらいしか無くなってしまいました。
本サロと同じ理論のソープランドはなぜゆえなくならないのかは不思議ですね。
ソープランドと同じ理論で本サロは経営していたはずです。
ソープランドはサウナなどの付随サービスがついているからなのでしょうか?
理由は簡単で、
ソープは必要悪として目をつぶっているのだそうだ。
それなら本サロも必要悪として目をつぶってくれないかなぁ・・・。

